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美しい暮しの手帖 第14号 昭和26年12月  暮しの手帖社

販売価格: 1,600円 (税込)
小口・背に経年相応のヤケあり、背に破れあり、表紙・本文表紙隅に折れあり、は比較的良好、 

ストーブで煮炊きも(吉田實)、シチウのつくり方(千葉千代吉)、はやりすたりのないオーヴァ(花森安治)、組み合わせ家具(大熊喜英)、アップルパイ(門倉國彦)、茶箱を使う

炭焼き(版画)―無着成恭・山元村中学校生徒、お月さまの見た話(町田仁、藤城清治)、

暮し方の研究―暮し方が変われば床も

ほしいもの(湯浅芳子)、白鳥の入江(HKニイルセン)、續服飾の読本(花森安治)、子供をもって働く婦人(田中壽美子)、ぶつく・がいど(古谷綱正)魔法使はなぜ死んだ(バッチョ・バッチ)
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